金髪パイパンとの体験談(1)

出会い系で出会ったリサは、金髪の外人だった。

たまに、メールの文面がおかしかったりしたので、不思議に思っていたけど、まさか外人だとは思わなかった。

リサは留学生で、外人好きの男には興味がなく、普通に恋愛してみたかったらしい。

たしかに、モデルのように美人で、金髪巨乳のリサをみれば、誰でもヤりたいっていうのが先行してしまうだろう。

地味なオタク系の俺とリサじゃ、全然、つり合いが取れないが、なぜかリサは俺を気に入り、積極的に迫ってきた。

一人暮らしの俺の部屋で、露出の多い肢体をすり寄せてこられたら、俺みたいな童貞卒業したての男はひとたまりもない。

ぎこちなくリサを押し倒し、唇を合わせると、俺の口の中にリサの舌が入ってきた。

俺はなんだかウニを思い出しながら、やわらかなリサの舌の感触に酔っていた。

歯をなぞられ、舌の裏をちろちろと舐められ、アタマがぼうっとしてくる。

「サトルのウタマロみせて?」

ウタマロってなんだ?と思っていると、リサの手は俺のズボンを脱がし、トランクスまで下げようとした。

「ウタマロってちんぽかよ!?」

動揺して、思わず叫んでしまう。

「ちんぽ?サトルのコレ、ちんぽっていう?」

リサの手がトランクスの上から、俺の勃起したちんぽをこすって、俺はあひぃんと声をあげそうになった。

「そ、そうだよ。ウタマロじゃなくて、ちんぽっていうんだ。」

「ね、ダメ?サトルのちんぽみたい・・・。」

リサが上目づかいでおねだりしてくるので、俺は抵抗しきれなくなった。

「いいけど、リサもみせて。」

「オッケー!私から脱ぐね!」

リサはあっという間に服を脱いで、裸になった。

すごいボリュームの巨乳。

すらりとした長い脚。

そして、つるつるのパイパン・・・。

な、なんでおまんこに陰毛がないんだ?

またしても動揺しているうちに、俺はトランクスを剥がれた。

興奮して勃起しているちんぽは隠しようもない。

「すごいねー!サトルのちんぽ、立派♪」

リサは嬉しそうに俺のちんぽを咥えようとする。

「ちょっと待って・・・何するつもり?」

「何って、セックス?」

俺のちんぽの根元を手でつかんだまま、リサは不思議そうに首をかしげて俺をみる。

「ちんぽエレクトしてるから、サトルもイヤじゃないでしょ?」

俺が返事するより早く、俺のちんぽはリサの口に咥えられた。

フェラチオ初体験の俺は、リサの口に咥えられている俺のちんぽをみてるだけでも、射精してしまいそうだった。

ちんぽを舐めまわしている舌がありえないほど気持ちいい。

リサの指が玉袋をやさしくもんでいて、俺はどんどん追いつめられていった。

「出るよ・・・もうダメ・・・。」

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