ロリコン娘の体験談(2)
「自分でクリトリス、いじってごらん。」
俺はルイにクリトリスでのオナニーを教えた。
俺に会えないときには、一人でこっそりオナニーしているらしい。
最初はぎこちなかった指使いも、すっかり手馴れたように、自分のクリトリスを責めている。
「おまんこの奥から愛液があふれてきたよ。気持ちいいのかい?」
ルイは潤んだ目で俺の顔をみつめながら、クリトリスをいじっている。
膣壁がきゅうんっと俺の中指をしめつけて、俺が指を動かすのを催促している。
愛液のすべりを借りて、中指を出し入れしつつ、俺はルイの足の指をしゃぶった。
「ああっ!やだ・・・汚いよ・・・ダメ・・・。」
俺にしゃぶられている自分の足の指を驚いた表情でみつめているルイにみせつけるように、いやらしく足の指をしゃぶってみせる。
ルイはいやがりながらも、興奮しているらしく、愛液がぐちゅぐちゅにあふれだした。
「かわいいルイの体に汚いところなんてないさ。今度はおしりの穴を舐めてあげよう。」
バスルームの壁に手をつかせて、つるりとしたおしりを両手で開く。
「もっと足を開かないと、ちゃんと舐められないよ?」
「いや・・・恥ずかしい・・・。」
ルイは恥ずかしがりながらも、俺の命令に従順に足を開く。
鮮やかなピンクのアナルも愛液があふれているおまんこも、丸見えになった。
アナルのしわの一本一本を伸ばすように、舌で舐める。
「やぁん・・・お願い・・・もう・・・。」
おまんこにあふれている愛液をアナルに移動させるように、おまんこからアナルまで何度も舐めあげた。
「あん・・・はあ・・・ああっ・・・。」
指でクリトリスを刺激しながら、クンニすると、ルイは気持ちよさそうな声をあげはじめる。
愛液と唾液で十分に濡れたアナルに、中指を入れると、ルイは体をのけぞらせて、悲鳴をあげた。
「ああっ!そんなところに指を入れちゃやだ・・・。」
反対の手の中指をおまんこに入れると、薄い肉の壁ごしに指の感触がよくわかる。
いずれこのかわいらしいアナルも開発して、アナルセックスもできるように仕込んでやろう。
俺はルイのアナルとおまんこから指を抜き、すっかりぬるくなったお風呂に浸かった。
「おまんこにちんぽを入れたかったら、自分で咥え込みなさい。」
勃起したちんぽを手で支えながら促すと、ルイは素直に俺の脚の上にまたがり、おまんこにちんぽを挿入した。
まだ挿入時には痛みがあるようで、苦しそうな表情を浮かべているが、ゆっくりと出し入れしているうちに、気持ちよさそうな表情に変わる。
水中でのセックスは、刺激がゆるやかでいつもより長く楽しめそうだ。
俺はルイの体を抱きしめて、下からおまんこを突き上げながら、まったりとしたセックスを味わった。
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