ロリコン娘の体験談(1)
出会い系で出会った少女のように若いルイとラブホテルに行くのが最近の俺の楽しみだ。
ルイは小柄できゃしゃな体つきをしていて、俺の娘といっても誰も疑問に思わないくらい若い。
素直でかわいらしいルイは、本当に理想の娘って感じで、女の子に恵まれなかった俺は、こんな娘がいたらなあと、うっとりしてしまう。
多少高いものでもおねだりされれば、ほいほい買ってしまいそうなのに、ルイのおねだりはいつもかわいいものばかりだ。
一緒にお風呂に入ってほしいとか、髪の毛を洗ってほしいとか。
どうもルイは俺に父親を重ねているらしい。
俺は小さな娘を甘やかすように、ルイをかわいがっていた。
ま、普通、小さな娘とはセックスしたりしないが。
今日もラブホテルの大きなバスタブに、ルイと一緒に浸かる。
入浴剤で泡立ったお湯はルイのささやかな微乳を隠しているが、みえそうでみえないもどかしさが俺を逆に興奮させる。
つるつるですべすべのルイの白い肌。
成熟しきっていないルイの若い肢体。
社会的には成人しているのに、発育が遅れた感じなのは性経験が未熟だからだろう。
ルイは処女ではなかったが、数回しかセックス経験がなかった。
俺に出会うまでは、セックスは痛いだけのものだと思っていたらしい。
まだ開発されていない体を少しずつ俺好みになじませていくのは、贅沢な悦びだった。
生まれてはじめてフェラチオする唇に、俺のちんぽを咥えさせ、小さな舌をつかわせた時は、喜びと興奮で体が震えた。
今も無邪気に俺に体を預けているルイの体も心も、全て俺のもの。
俺の手にすっぽりとおおわれる微乳も、すぐに勃起する桃色の乳首も、薄い陰毛に隠されたおまんこも、俺がじっくり開発して、快楽を教え込んだ。
俺の手が軽くルイの体をなでるだけで、ルイのおまんこはこれから与えられる快感を期待して、愛液をもらしはじめる。
両手でルイの微乳とおまんこを弄んだ後、のぼせそうなので、バスタブに腰かけた。
ルイは俺の脚の間に座って、俺のゆるく勃起したちんぽに顔を寄せる。
ちんぽの根元を両手で支え、小さな唇に俺のちんぽを咥えるルイは、とても嬉しそうで、俺の顔を上目づかいで窺っている。
俺が気持ちよさで眉をしかめると、ますます一生懸命フェラチオしてくれる。
いじらしいというか、いとおしいというか、それだけで胸がいっぱいになってしまう。
ルイの小さな口には、俺のちんぽは収まりきらない。
必死で奥の方まで咥え込もうとするが、亀頭がのどの奥をついて涙目になっている。
俺はルイのアタマをぽんぽんとなでて、場所を入れ替えた。
「上手くフェラチオできなくて、ごめんなさい・・・。」
涙目のまま、しゅんとなっているルイは俺の手で足を開かれて、おまんこに直接シャワーをかけられると、あわてて足を閉じようとした。
「フェラチオ、ずいぶん上手になっていたよ。ほら、足を開いて。おまんこ、キレイに洗えないだろう?」
ルイの小さなおまんこを指でなぞっていると、自分の指がひどく太くてごつごつしたものに感じられる。
膣口に中指の先をそっとあてがい、ゆっくりと奥まで入れると、狭いおまんこはもういっぱいいっぱいだ。
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