淫乱4Pの体験談(2)

「アキラ。」

アキラのちんぽは、ちょっと細くて長いので、他の二人よりわかりやすかった。

「正解。約束どおり、おまんこにちんぽを挿入しますよ。」

私はそっと床に寝かされて、パンティを脱がされ、バイブを抜き取られた。

バイブの振動がなくなっても、おまんこはじーんとしびれたようになっている。

アイマスクをされたまま、アキラのちんぽが入ってくる感触を味わった。

私の体に欠けていたものが埋められたような満足感があった。

ほうっとため息をついた口に、またちんぽがねじこまれた。

これはたぶん、イクオさんのちんぽだ。

「お嬢様、いつもより愛液が多いみたいですよ?」

根元までちんぽを入れ終わったアキラがからかうようにいいながら、クリトリスを指で弾いた。

快感が背筋を走り抜けて、おまんこをぎゅっとしめてしまう。

「相変わらず、しまりのいいおまんこで。こんなに淫乱なのにねえ。」

ヒトシの舌が私の乳首を舐め始めた。

たまに、ちゅっと吸われるのも気持ちいい。

「そろそろ、アナルも使わせてくれよ。」

ヒトシがじれたようにアキラにいうと、イクオさんが私の口からちんぽを出した。

ヒトシとイクオさんに体を支えられ、寝そべったアキラに抱きつくような体位にされる。

アナルにどろりとしたローションを塗られて、ヒトシのちんぽが一気に入ってきた。

この圧迫感がたまらなく興奮する。

アナルにちんぽが埋め込まれたところで、またイクオさんのちんぽを口に咥えさせられた。

私はもう気持ちいいとしか思えない。

アキラが私の乳首を強く吸いながら、長いちんぽでおまんこの奥を突く。

ヒトシのちんぽがアナルから抜かれそうになる度、おなかの中のものが全部出てしまいそうになる。

イクオさんのちんぽが口腔をやさしくなでていて、飴をしゃぶっているようなじんわりとした気持ちよさが広がる。

気持ちよさで意識が飛びそうになると、アキラに名前をよばれて、我に返る。

「お嬢様は排卵日が近いのかな。おまんこがちんぽに絡み付いてきて、ちんぽを喰いちぎりそうだよ?」

「アナルもすげぇひくついてるし・・・。」

「お口の中もいつもより熱い気がしますな。」

アキラのちんぽから精液がはじけて、私のおまんこは悦びできゅうきゅうしまった。

おまんこのついでにしめつけられたアナルにも、ヒトシの精液を注ぎ込まれる。

すぐにヒトシのちんぽが抜かれて、指でアナルに射精した精液をかきだされるのも、すごく気持ちがいいの・・・。

顔にもイクオさんの精液をぶっかけられた。

イクオさんは、顔射で私の顔を汚すのがとても好きらしい。

精液まみれになっても、まだまだ私の性欲はおさまらない。

今日も意識がなくなるまで、乱交の快楽に浸りたいと思う。

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