強制3P出会い体験談(1)
先輩が俺のうちに押しかけてきて、女を紹介しろとさわぐので、俺は出会い系サイトですぐに会えそうなセフレを捜した。
正直、先輩に知り合いの女の子を紹介する気にはなれない。
幸い、近所で待ち合わせできる女の子がみつかったので、俺が一人で迎えに行く。
期待以上にかわいいコがいたので、俺はこのままラブホテルに直行したい誘惑と必死で戦った。
でも、二人で逃げたりしたら、どんないやがらせをされ続けるかわからない。
マミは明るくてかわいくて、彼女になってほしいくらい感じのいいコだ。
ああ、もったいない。
「やっぱり都合が悪くなっちゃったから、別の日に会わない?」
っていおうとしたとき、俺の後をつけてきたらしい先輩が現れた。
打ち合わせでは俺の部屋で待機していて、俺は先輩がいたことを知らなかったという演技をするはずだったのに。
「タケシじゃん。かーわいいコ連れちゃってぇ。」
先輩は俺の肩にがっちりと腕を回してくる。
当然、マミは驚いて、不安そうな顔をしている。
「この人、大学の先輩なんだ。」
「よろしくねー。せっかく会ったんだから、みんなでカラオケ行こうぜ!」
ためらっているマミの手を強引にひいて、先輩は知り合いがバイトしているカラオケに向かった。
しぶしぶ二人の後をついていきながら、俺はため息をついた。
カラオケという密室空間に、キケンな野獣と美女と野獣の暴走を止められない俺。
先輩は強いお酒をこっそり混ぜさせた酎ハイをマミにがんがん飲ませた。
断っても何かと理由をつけてはハイペースで飲まされるので、マミはすぐに酔っ払い、意識をなくした。
先輩の手がマミの服を脱がせていく。
マミは着痩せするタイプだったらしく、大きめの美乳とむっちりとした太ももがおいしそうだった。
「マミちゃ~ん、ちゅっちゅちまちょ~ね~♪」
先輩がキモいことをいいながら、マミの裸体に覆いかぶさり、マミの可憐な唇を奪った。
ああ、こんなかわいいコが先輩のような男に汚されてしまうなんて。
片手でおっぱいをもみながら、先輩はマミの口内を舌で犯した。
「意識がなくても、乳首はびんびんだな。」
淡いピンクの乳首は先輩の指でつままれて、硬く尖っている。
キスに飽きた先輩は、マミの乳首をしゃぶり、舌で舐めまわした。
「うーん。肌がつるつるで、めちゃやわの美乳・・・たまらんねえ。」
オヤジのような感想をもらしつつ、おっぱいやウエスト、太ももを舐めていく。
先輩が舐めたあとには、ナメクジがはったような光るよだれのラインが残った。
「さーて、いよいよおまんこちゃんだね!」
マミの足を大きく開いて、ものすごい至近距離からまじまじとおまんこをみつめる。
「赤く充血したおまんこから、愛液がねっちょり出てるよ。このコ敏感なんだなあ。」
先輩はぼんやりと見ていた俺に、「お前も上半身を愛撫しろよ。どうせもう勃起してんだろ?」
もちろん、俺だって健全な男だから、ジーンズの下のちんぽはとっくに勃起している。
俺はおそるおそるマミの勃ったままの乳首を舐めた。
「あんっ!」
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